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建物の色で入居率がかわる!?

賃貸住宅が供給気味な現在でも、新築賃貸住宅の建設が多いですね。


今、いちばん苦戦しているのが、築10年以降の物件です。

新築に比べ、物件の競争力が著しく低下します。


この時期の建物は、総じて塗装の劣化が進んでいます。


       『そろそろ、塗り替えないと・・・』


そう考えている方もいらっしゃるかもしれません。


ところで、建物のはどうやって決めていますか?


▼『前と同じ色でいいか』

▼『汚れが目立たない色』

▼『塗装屋さんの言いなり・・・』


ちょっと、待って下さい!


建物の塗装といっても、費用はとても高額です。

建物の大きさによっては、数百万円って感じでしょうか?


先にも話しましたが、苦戦する物件は築10年以降の物件です。


こういう決め方でいいのでしょうか?


【もし、建物の色によって、入居率が変わるとしたら・・・!?】


たとえ、色が変わったとしても、塗装費用は同じです。

同じ費用をかけるなら、入居率が上がる色にしたいですよね。


当然ですが、お客様をご案内するときは、まず建物の外観を見ます。


建物の第1印象はとても大切なんです。


▼ 入居率がアップする、第1印象をよくする色の使い方


<このセミナーで得られることは?>

1.多様な入居者ニーズにカラーで応えることができるようになる。

2.色によって「心地よさ」などの心理的な効果が演出できるよう
  になるので入居者に長く住んでもらうことができるようになる。

3.入居者に夢を与える部屋創りができるようになる。

4.お金をかけずに色を活用して満室経営ができるようになる。

5.色を活用し狭い部屋を広くみせることができるようになる。




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